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・寿紋 118,755円 → 110,250円 (税込)
広蓋は無地 風呂敷・富久紗は誰でも使える寿紋(名前なし) 1週間前後
・既製紋 169,155円 → 157,500円 (税込)
広蓋には手書きの磨き紋 風呂敷・富久紗は名前入り 2週間ほどかかります。
・別誂え 195,405円 → 189,000円 (税込)
1ヶ月ほどかかります。
ご結納納めは勿論、正式なお祝いの時には、欠かせない5点セットです。
別誂えで、これだけのものを揃えておけば、どこへ持って行っても恥ずかしくありません。
広蓋 無地 \47,250 (税抜 ¥45,000) 家紋入り \97,650 (税抜 ¥93,000)
京の蒔絵師の手書きによる磨き紋が入ります。この磨き紋ですと、金の色が
時間が経ってもかわらないことが一番のおすすめです。
安いものですと、この金が黒ずんできたり、曇ったりしてしまいます。
もう20年以上前にお買いあげ頂いた方から、
「最近、広蓋を使ったところ、きれいで、買った時のままでした。
それほど、高い金額ではなかったはずなのに」とお喜び頂いています。
越前塗り 手塗り・本塗り
富久紗 10号 既製紋 \17,850 (税抜 ¥17,000) 別誂え \33,600 (税抜 ¥32,000)
水引館の富久紗は亀房を使っています。普通に結んだだけの房と違い、風格があります。
風呂敷 八端 (中包み用) \31,500 (税抜 ¥30,000)
ヤール巾の白山紬の風呂敷を使う方が多いのですが、
水引館はこの縞柄の八端の風呂敷をおすすめします。おしゃれです!
京都の何代も続いたお家では、すばらしい柄の八端の風呂敷をお持ちですが、
今では、この八端の風呂敷は珍しく、色々探し回って、やっと、入手できた風呂敷です。
風呂敷 白山紬 (家紋入り 外包み用) 既製紋 \21,000 (税抜 ¥20,000) 別誂え \31,500 (税抜 ¥30,000)
定番の家紋入り風呂敷です。
風呂敷 綿 寿 (汚れ除け外包み用) \1,155 (税抜 ¥1,100
上記4点は上質の物ばかりですので、これらのものを汚したり、傷つけては大変です。
そのため、最後に綿の寿の風呂敷で包みます。
別誂えの場合
富久紗、白山紬の風呂敷はお好みの色で染めることができます。
富久紗、白山紬の風呂敷はお揃いの色がおすすめです。。
鉄色が定番ですので、せっかくの別誂えですから、他の色をお勧めします。
私、個人的にはこげ茶がおすすめです。
※既成紋の場合、お名前は5文字までとなります。 5文字以上は別誂えとなります。
お急ぎの場合はお問い合わせ下さいませ。 メール TEL:075−541−5847
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