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御祝、水引のことなど、どうしたらいいかわからない?とお困りの方。

 


伊予水宝作品集

伊予水宝プロフィール
この道72年。
伊予水宝のプロフィールはこちら!

〒605-0846
京都市東山区五条橋東6丁目506
チサンマンション605号

定休日:
土・日・祝日・GW・
お盆・年末年始

営業時間:10時〜17時

 


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  3. 弔慰金/慰労金の目録(双銀水引) 

【 弔慰金・慰労金の目録 】 双銀水引

多額の弔慰金・慰労金を贈る場合に。(双銀水引)

弔慰金目録 双銀

亡くなった方への、多額の弔慰金・慰労金を贈る場合の目録(双銀水引)です。

その場でお金をお渡ししない場合にお使い下さい。
多額の弔慰金の場合、お金は振り込み、目録を渡すと良いでしょう。

※面倒な目録の代書も承ります!
 代筆の場合でも、午前中までのご注文で、翌営業日には発送可能です。

 

多数の企業様などからご用命戴いております。
最高級素材の手漉き檀紙・手漉き和紙を使った、品格ある目録・金封です。

 

不祝儀の目録は、重ならないよう、一枚の檀紙で中入れを包みます。
弔慰金 目録について、ご不明な点がございましたら、ご相談くださいませ。


※当店では、薄墨は使わず、真黒な墨で代筆致します。
薄墨を使わない理由は、こちら

 

  >>> 黒白水引の弔慰金目録は、こちら

  >>> 御霊前、御香典、御供に使う香典袋(不祝儀袋)は、こちら

「弔慰」と「弔意」の違い

「弔慰」⇒死者を弔い、遺族を慰めること (例 : 弔慰金、弔慰規定 など)
「弔意」⇒人の死を悲しみ、弔う気持ちのこと (例 : 弔意電報、弔意を表す など)

ですので、
「弔慰金」とは、遺族を慰めるため、企業などが遺族へ贈るお金のことなので、
「弔意金」とはいいません。

 

買い物かご・お値段は、このページの下

弔慰金目録 双銀上包み

【目録の上包み】

目録は、上包みの中に入れます。

上包みの【上】には、
【目録】と書き入れます。

三つ折りの目録にお名前を書きますので、
上包には お名前は書きません。

目録は、右のようになります。
振込日と、お渡しする日が離れている場合は、振込日をご記入下さい。
渡す日や振込日が未定の場合、 日付は
「令和○年○月」だけでも良いでしょう。

右の見本では、渡す側は会社名だけですが、
「株式会社○○ 代表取締役 田中一郎」
のようにしても構いません。
(代表取締役の方が数年で かわる場合など)

弔慰金目録例

目録 片木

 

目録の場合、丁寧にするなら、
片木(へぎ:白木の台)にのせて
お使い下さい。

片木は、二巾(約68cm角)の風呂敷
包めます。

 

先方にお持ちの際は、
風呂敷に包んでご持参くださいませ。

こちらの弔慰金 目録は、
二巾の風呂敷で包めます 

風呂敷


和紙は、最高級和紙の「手漉き檀紙」を使用しています

下の写真のように、鮮明で細かいちりめん状のシワがあるのが特徴です。
コンビニやデパート・他店など、一般に使われている檀紙は、機械漉きの檀紙です。

檀紙 檀紙 毛筆

手漉き和紙ですので、毛羽立ち感がありますが、手漉き檀紙に墨で書きますと、
かすれ、にじみが生じ、これらが一層、趣をかもし出します。


弔慰金に 目録 双銀 (MO-9)

目録 弔慰金
目録 中入れ

>>>この目録が包める風呂敷はコチラ!

ご使用範囲 
弔慰金などに。
振込明細書があれば、
一緒に入れても良いでしょう。
※お金を包む中包みは付いていません。

材料
上包み:手漉き檀紙 双銀水引
中入れ:手漉き奉書

大きさ
上包み:約21cm×20.5cm

>>>弔慰金用の目録の書き方は、こちら

 

目録上包み+中入れ のみ

\2,530 (税込)

双銀の水引がかかった上包みと
中入れ(三つ折りの奉書)のセット
です。
※ご自分で書かれる場合は、
こちらをご購入下さい。

購入する数量

中入れのみ (書き損じ用)

\412 (税込)

中入れ(三つ折りの奉書)です。
※ご自分で書かれる場合の書き損じに。
中入れには、金額・お名前・日付などをお書き下さい。

購入する数量

 

 

目録上包み+中入れ+書代

 《書代込み》
\4,730(税込)
双銀の水引がかかった上包みと
中入れ(三つ折りの奉書)のセットです

■内容 (例:弔慰金)

■金品を出す方の名前
(例 : 株式会社 水引館)

■金品を頂く方の名前と敬称
(例 : 鈴木太郎 

 ↑頂く方の敬称をお忘れなく!

■金額 (例:50万円)

■日付 (例:令和○年○月○日)

 

購入する数量

ご注文の注意(クリック!)

 



【弔慰金目録の代筆をご希望の方へ】 ※必ずお読みください

■目録にお書きするお名前や文章が長いと、1行で書ききれない場合がございます。

 お渡しする方のお名前よりも、頂く方のお名前が上になるように書き入れますので
長いお名前ですとバランスよく配置できなくなる場合がございます。
(例:株式会社鈴木伊左衛門インターナショナル)

 長い場合は、どこで改行すれば良いか、ご注文の際に「ご意見・ご要望」欄に
お書き下さいませ。


目録に差出人のお名前を書きますので、上包みには差出人のお名前は
入りません。


■連名の場合は、目上の方から右から順番に書き入れます。
※ご注文時にご記入頂いた順番に、右から書き入れます。


■頂く方の敬称(様、殿)もお書き下さい


■品物を贈る場合用の目録ですが、お金を贈る(現金でなく振込等)場合にも使えます。
お金を贈る場合は、目録に金額(例:金参百萬圓也)を書きますが、
半端な金額(例:59万1205円など)ですと1行で書ききれないことがありますので、
その場合は「金五九一,二〇五圓也」のように簡単な書き方となります。


■贈る日付をご記入下さい。(例:令和○年○月○日)
その通りにお書きいたします。
※振込日と、お渡しする日が離れている場合は、振込日をご記入下さい。


■お書きする内容が1枚ずつ違う場合は、数量を1にして、その度ごとにご記入下さい。


字の大きさ・配置などは、当店にお任せ下さい。

 細かいご指定がございましたら、ご注文の際に「ご意見・ご要望」欄にお書き下さい。

 お書きする内容が多い場合は、その分、字が小さくなります。
(印刷と違って、毛筆で手書き致しますので、ご要望に添えない場合がございます)


■文字には好みがありますので、必ず見本をご覧の上、ご注文下さいませ。
文字が間違っている場合以外は書き直しはできませんので、ご了承下さい。

     >>>字の見本


■FAXで目録の内容を送って頂ける場合は、できるだけ、大きめの字の楷書で内容を
ご記入下さい。 (字が小さいと、字が潰れて分かりにくくなります)








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