水引館 みずひきやホーム
今月のおすすめ

祝儀袋 のし袋 水引館 ご注文方法 お買い物サポート 買い物かご   祝儀袋のサイズについて 文字の見本 

ショッピング

祝儀袋(結婚祝い)
祝儀袋(その他)
ポチ袋・ポチ封筒
香典袋(不祝儀)
京水引工芸品
御祝用品
水引素材




How to !

冠婚葬祭の質問集
京水引あれこれ
ご祝儀講座
京水引教室


お買い物サポート
御祝、水引のことなど、どうしたらいいかわからない?とお困りの方。

字の見本
店長におまかせ
お問い合わせ窓口
よくあるご質問
お客様のお声
驚きの商品達
伝統の技を京都から

ご注文方法

ご注文方法・送料等
発送について
メール・FAXでのご注文

 

ご購入額の5%の
ネットマイルプレゼント

ネットマイル

インフォメーション

法律に基づく表示
プライバシーステートメント

個人情報の取扱
会社概要
地図・交通アクセス
店長ごあいさつ
リンク集
更新履歴
メールマガジン購読
新聞・雑誌他掲載
作者ギャラリー

株式会社 水引館(みずひきや)
〒605-0846
京都市東山区五条橋東
6丁目506
チサンマンション605号

定休日:土・日・祝日・
     第3木曜日
営業時間:10時〜17時


【 弔慰金・慰労金の目録 】 黒白水引

弔慰金目録 黒白

会社役員への多額の慰労金、あるいは亡くなった方への弔慰金を贈る場合の
目録(黒白水引)です。

その場でお金をお渡ししない場合にお使い下さい。
多額の弔慰金の場合、お金は振り込み、目録を渡すと良いでしょう。

※面倒な目録の代書も承ります!

不祝儀の目録は、重ならないよう、一枚の檀紙で中入れを包みます。
弔慰金 目録について、ご不明な点がございましたら、ご相談くださいませ。


※当店では、薄墨は使わず、真黒な墨で代筆致します。薄墨を使わない理由は、こちら

「弔慰」と「弔意」の違い

「弔慰」⇒死者を弔い、遺族を慰めること (例 : 弔慰金、弔慰規定 など)
「弔意」⇒人の死を悲しみ、弔う気持ちのこと (例 : 弔意電報、弔意を表す など)

ですので、
「弔慰金」とは、遺族を慰めるため、企業などが遺族へ贈るお金のことなので、
「弔意金」とはいいません。


    >>> 双銀水引の弔慰金目録は、こちら

    >>> 御霊前、御香典、御供に使う香典袋(不祝儀袋)は、こちら


買い物かご・お値段は、このページの下

弔慰金目録 黒白上包み

【目録の上包み】

目録は、上包みの中に入れます。

上包みの【上】には、【目録】と書き入れます。

三つ折りの目録にお名前を書きますので、
上包には お名前は書きません。

目録は、右のようになります。
振込日と、お渡しする日が離れている場合は、振込日をご記入下さい。
渡す日や振込日が未定の場合は、
日付は「平成○年○月」だけでも良いでしょう。

右の見本では、渡す側は会社名だけですが、
「株式会社○○ 代表取締役 田中一郎」の
ようにしても構いません。
(代表取締役の方が数年で かわる場合など)

弔慰金目録例

弔慰金 目録

 

目録の場合、丁寧にするなら、
片木(へぎ:白木の台)にのせてお使い下さい。

片木は、二巾(約68cm角)の風呂敷で包めます。

 

先方にお持ちの際は、
風呂敷に包んでご持参くださいませ。

こちらの弔慰金 目録は、
二巾の風呂敷で包めます 

風呂敷

 

和紙は、最高級和紙の「手漉き檀紙」を使用しています。

下の写真のように、鮮明で細かいちりめん状のシワがあるのが特徴です。
コンビニやデパート等、一般に使われている檀紙は、機械漉きの檀紙です。

檀紙 檀紙 毛筆

手漉き和紙ですので、毛羽立ち感がありますが、手漉き檀紙に墨で書きますと、
かすれ、にじみが生じ、これらが一層、趣をかもし出します。


弔慰金に 目録 黒白 (MO-10)

目録 弔慰金
目録 弔慰金 ↑上包み ↓中入れ
目録 中入れ
ご使用範囲 弔慰金などに

振込明細書があれば、一緒に入れても良いでしょう。
※お金を包む中包みは付いていません。

大きさ 
上包み 縦:約21cm、横:約20.5cm

材料 
上包み:手漉き檀紙 黒白水引
中入れ:手漉き奉書
目録の上包み+中入れのみ

\2,300 (税別)
黒白の水引がかかった上包みと
中入れ(三つ折りの奉書)のセットです。
ご自分で書かれる場合はこちらをご購入下さい。

数量

※こちらを包む風呂敷はコチラ!

弔慰金用の目録の書き方は、こちら

中入れのみ(書き損じ用)

¥375 (税別)
ご自分で書かれる場合、書き損じに。
中入れ(三つ折りの奉書)です。
中入れには、金額・お名前・日付などを
お書き下さい。
数量


目録の見本は、このページの上をご覧ください。
目録の上包み+中入れ+書代
書代込み
\4,300 (税別) 
黒白の水引がかかった上包みと
中入れ(三つ折りの奉書)のセットです。


■内容 (例:弔慰金)
 
■金品を出す方の名前 ※1
(例:株式会社水引館)
 
■金品を頂く方の名前と敬称
(例:鈴木太郎
 
  ↑頂く方の敬称をお忘れなく!
■金額(例:50万円)
 
■日付(例:平成○年○月○日)※2
 
購入する数量
※1
宛名よりも下の位置に書きますので
差出人のお名前が長いと1行で書ききれません。
長い場合は改行箇所をご記入ください。

例:株式会社スズキサービス(改行)
   コーポレーション

※2
振込日と、お渡しする日が離れている場合は
振込日をご記入下さい。




不祝儀袋(香典袋)のご注文時のご注意

お香典など(お金)を出す人のお名前を書きます。
連名の場合は、目上の方から右から順番に書き入れます。
ご記入頂いた順に不祝儀袋に右から書き入れます。 (記入例 : 田中 太郎 、鈴木 次郎)
下のお名前の連名なのか、フルネームなのか分かりにくいことがあります。
連名の場合、お名前とお名前の間に「、」などをお入れ下さい。

長い会社名の場合、1行で書ききれません。
特にカタカナ名ですと、どこで区切って良いのかわからないので、
改行箇所に  「(改行)」とお書き下さい。
(例:株式会社 スズキサービス(改行)コーポレーション)
念のため、ご注文の際に【ご意見・ご要望】欄にも改行箇所をご記入下さい。

■不祝儀袋に書く内容が1枚づつ違う場合は、数量を1にして、そのたび毎に
ご記入下さい。

■女性が書いていますので、字がどうしても小さくなります。
特に大きい字をご希望の方は、 「大きい字希望」と通信欄にご記入下さいませ。
できるだけ大きな字で書きます。

■旧の字で、文字化けする場合などは、通信欄に旧の字についてご記入下さい。
(例:「高橋」の「高」は「はしご高」)

■その他、ご希望があれば通信欄にご記入下さいませ。

■文字は好みがありますので、必ず見本をご覧の上、ご注文下さいませ。

■文字が間違っている場合以外は書き直しはできませんので、ご了承下さい。

     >>>字の見本     >>>不祝儀袋の書き方    >>>お金の入れ方








 Copyright (c)2003 Mizuhikiya. All rights reserved.  サイト上の画像、文章などの無断でのご使用はご遠慮下さい。

上に戻る